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荘内銀行カードローン審査web完結申し込み!

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荘内銀行カードローンとは

 

「庄内(しょうない)」という言葉は、義務教育の地理で聞いた「庄内平野」以来のご無沙汰です。

 

それはさておき、庄内銀行は山形県鶴岡市に本店を置く地方銀行で、正式名称を「株式会社庄内銀行」、略称は「庄銀」と言います。

 

山形県以外にも仙台や東京、秋田、福島、郡山などにも店舗展開を行っており、近年では江戸川区や板橋区のイオングループショッピングセンター内にインストアブランチ形式の店舗も開設、土日も営業しています。

 

 

荘内銀行カードローンの概要

 

荘内銀行のカードローンは「べんリッチプラス」と「カードローンWeb」があります。

 

「べんリッチプラス」は借入利率が年5.0%から14.6%(変動金利)、借入極度額は10万円から500万円です。

 

申し込みは来店不要!

 

窓口またはATMコーナーに用意されている申込書を記入して郵送すれば完了です。

 

「カードローンWeb」の借入利率は年3.5%から14.6%(固定金利)借入極度額は10万円から500万円です。

 

申し込みはパソコンやスマホからWeb完結できるカードローンです。

 

 

荘内銀行カードローン申し込み条件は?

 

どちらのカードローンも申込時の年齢が満20歳以上から満70歳未満で安定した収入がある人が対象です。

 

主婦、パート、アルバイトの人でも申し込めますが、「べんリッチプラス」は30万円、「カードローンWeb」は50万円が上限になります。

 

学生は申し込むことができません。

 

荘内銀行で別のカードローンを利用している人もNGです。

 

 

荘内銀行カードローン審査甘い?厳しい?

 

「べんリッチ」の保証会社は「イオンクレジットサービス株式会社」です。

 

一方、「カードローンWeb」は「新生フィナンシャル株式会社」になります。

 

一般的に保証会社の審査は、消費者金融よりも信販会社のほうが厳しいと言われています。

 

イオンクレジットサービスが保証会社を担当する銀行といえば、「イオン銀行カードローンBIG」がありますが、ネットでの評判は「厳しい部類」に入るようです。

 

そのことから推測すると、「べんリッチプラス」の審査も簡単ではないと思われます。

 

一方で「カードローンWeb」の保証会社である新生フィナンシャル株式会社は、オリックス銀行の審査も担当しています。

 

オリックス銀行カードローンは、オリックス・クレジット株式会社が保証業務を担当していましたが、所得制限などが設けられるなど審査基準が高いカードローンでした。

 

そこで、審査基準を下げるために契約された保証会社が新生フィナンシャル株式会社なのです。

 

ですから、同じ新生フィナンシャル株式会社の保証を受ける「カードローンWeb」の審査も期待できると思います。

 

 

荘内銀行カードローン借り方は?

 

荘内銀行をはじめ、イオン銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソン、イーネットのATMで借り入れや返済が可能です。

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